スポンサーリンク

初めてのスノーボード!でも何を持っていくのか分からない・・・・・そんな方にこれは必須!だったりこれはあったら便利!というものを紹介します。

95d6d2be2269d80d88a2343877f890f8_s

 

行く前に持ち物を確認してみましょう!ここでは日帰りの場合を紹介しています。宿泊する場合は別に宿泊するための持ち物を用意してください。

ちなみにアイキャッチの画像僕です(笑)ウエアを買い替えたので写真撮っちゃいました☆

 

スノーボードをするときの持ち物

img_11391

 

☆☆☆☆☆ 必須アイテム

スノーボード(レンタル可)

リーシュコードは必ずつけてください!場合によってはリフトが乗れなくなります。(写真は外してあります)

参考:レンタル料金3点(板・ビンディング・ブーツ)で3000~4000円

参考記事

高性能のスノーボード用品を購入するおすすめの時期とは!?

元スノボー定員が語る!初心者におすすめなスノーボード板

ビンディング(レンタル可)

ネジの部分が緩くなってないかを確認してから持っていくように!ネジが取れてしまうと大事故になりかねません。

 

ブーツ(レンタル可)

 

ウエア(レンタル可)

スノーボードのウエアのスタイルは結構だぼだぼです。

参考:レンタル料金ウエア上下で3000~4000円

参考記事

元スノボー定員が語る!初心者におすすめなスノーボードウエア

ちなみにですがレンタル料金を安く済ませたいという方はスキー場ではなく道中のレンタルショップでレンタルしてください!ない場合もありますが大分安くなります。場合によってはスキー場の半額とかで借りれる場合があります。ツアーの場合はどうしようもないですが・・・。

プロが認めた!山崎勇亀公認ウェアが上下9,990円~

 

ゴーグル(レンタルは場所による)

スキー場のレンタル情報を確認してください。場合によっては曇り止めも必要です!

参考:レンタル料金500~1000円

ちなみに購入を検討している方はネットではなく店で実際にはめてみて確認してから買ってください!特に鼻の部分がフィットしているかどうか。隙間があると寒気と雪が入ってきて超寒いです。

またメガネOKというゴーグルもあるのですが実際にメガネによりけりで入らないものもあります。そこらへんはお店で確認するしかないです。

値段は5000~10000円くらいです。

 

グローブ(レンタルは場所による)

スキー場のレンタル情報を確認してください。写真には・・・ありません。無くしました(笑)

参考:レンタル料金500~1000円

 

 

 

ネックウォーマー

あるだけで全然違います。普段使っているものでも大丈夫です。

 

ニット帽

頭を守るという意味でも大事です。もふもふのほうが暖かいです。

 

小銭入れ

小さなもので十分です。余裕を持って2000円くらいでいいでしょう。

 

☆☆☆☆ 重要アイテム

耳当て

耳もけっこう寒くなるのであった方がいいです。

 

インナー上下

 

ジャージ上下

ウインドブレーカーやピステでも可です。むしろ寒い日はそっちのほうがいいです。

 

長い靴下

img_11401

膝くらいまでの長さがいいです。5本指の靴下をお勧めします。冷え性やむくみが軽減されます。

着替え

特に下着。濡れてしまう可能性が高いです。

 

タオル

最低3枚くらいはあった方がいいです。ウエアは耐水性があるといってもしみてくる時はあります。

 

ティッシュ

寒い日は必須ですね。鼻水たらしてやりたくなければ持っていきましょう。出やすい方は2パックくらいあった方がいいです。

 

☆☆☆ 場合によっては重要

 

日焼け止め

晴れているときはとにかく紫外線が強いです。ほぼ肌は露出してませんが一部露出している場合そこだけ日に焼けて変になります。

 

インナーグローブ

グローブによっては入っているものもあります。気温が低い場合は持って行った方がいいです。

 

靴下

気温が低い場合は2重にはいてください。

 

☆☆ あると便利

 

スマホケース

そのまま持っていくようなことはしないでください!スマホが凍結する場合があります。しっかりとした冬山用のケースがありますのでそれに入れて持っていくべきです。

 

 

 

ベルト(ウエア用)

ずれ落ちる場合に使います。

 

防水スプレー

ウエアにかけることによって防水性を向上してくれます。使用20分前にかけるのがベストです。

一本約500円

ヘルメットやプロテクター

 

ケツパット

初めのほうはとにかくコケるのでお尻が痛くなります。また座る時間が長くなるためしみてきます。この両方を守ってくれるのがケツパットです。あったら快適に過ごせますよ!

これもネットではなくお店で買ったほうがいいです。

 

☆ 人によっては重要

 

高速バスの場合

 

酔い止め

 

アイマスク

 

 

乗用車で行く場合

 

チェーン

 

お湯(2Ⅼペットボトル2本くらい)

窓が凍結する可能性があります。

 

スコップ

雪にタイヤがはまった場合に使えます。

人によってはもっといろいろなものが必要かもしれませんが基本的にはこんな感じです。初めてのスノーボード楽しんできてください!